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園長 玉城智彦
みつる保育園へようこそ。
みつる保育園では、子どもたちがのびのびと育つ環境を大切にしています。室内・戸外での活動や、地域交流、自然との触れ合いを取り入れています。一人ひとりの気持ちをしつかり受け止め、『お子様の感動』を保護者の皆様と一緒に見守っていただける保育を目指しています。
お子様のご入園をこころから歓迎いたします。これから、保育園で仲良く在園児のお友だちと遊んでいきたい思います。宜しくお願いいたします。

 

●みつる保育園の沿革と保育理念

みつる保育園は、1980年にクリスチャン玉城弘英先生によって創立された保育園です。創立者の理念に基づきキリスト教育を現在もその理念を継承して保育されています。
子どもが、その時代に、子どもらしくのびのびと成長することは、将来、全人としての円滑な人格を形成するうえで、とても大切なことです。モンテッソーリ活動や自然とのふれあい・礼拝・ボランティア活動(幼年消防含む)を取り入れ、豊かな感性と社会性の育成に着眼をおいた自己成長を行っております。
子どもの心を育てる保育として、創立当初から行われています礼拝があります。毎週月曜日にキリスト教形式による礼拝の時間があります。「幼き日に、なんじの創造主をおぼえよ」と聖書に記されているように生命を授かったことへの感謝の気持ちは子どものときから養うことが大切です。宗教的な体験を通した徳育が目的であり、特定の宗教の教義教育を行うものではありません。園児たちは賛美歌を歌い、先生のお話を聞き、子どもなりに自分を見つめて清い心をはぐくみます。12月にはクリスマス祝会が行われて、その中で感謝や喜びの気持ちをよりいっそう深めます。

●保育理念
①子どもの成長を育む保育「モンテッソーリ教育
②感謝の心を育てる保育「礼拝」
③健康で心豊かな保育「幼児体育」
④自然や生命の大切さとふれあう「環境保育」
 
   

園長 玉城智彦
園長ご挨拶
みつる保育園では、子どもたちがのびのびと育つ環境を大切にしています。 
室内・戸外での活動や、地域交流、自然との触れ合いを取り入れています。
一人ひとりの気持ちをしつかり受け止め、『お子様の感動』を保護者の皆様と一緒に見守っていただける保育を目指しています。